就職・教育支援の『NPO法人 日本人材教育協会』


 

日本人材教育協会は、社会教育支援活動を行っています。


主な活動内容

・学生を中心とした若年層の就職支援
・就職希望者および社会人を対象としたビジネス基礎教育支援
・厚生労働省YES-プログラム認定講座 検定試験運営・
 教材提供・講師派遣・認可申請支援
・人材育成の専門家(人材教育インストラクター)養成支援
・企業研修等、各種ビジネス教育支援

トピックス

 
大学生活に必要なマナー・エチケットを学ぶ2014 敬愛大学
 
新入社員(福祉)研修

福祉施設へ新たに入職される皆様を対象に、マナーや心構え等、
幅広く学んでいただくことを目指して開講いたしました 。

 
福祉サービス第三者評価

 ◆就労移行支援事業所「Do-will」様の福祉サービス第三者評価を行いました(平成25年度) >>>
  
 
「エントリーシート 自己PR・志望動機」出版

問題が山積している現代社会において、「真に活躍できる人材」となるために、ヒントとなる考え方や手順を詰め込んであります。ぜひご活用ください。

 
一般常識最新時事

このテキストは、1)いわゆる「筆記試験=一般常識試験」で高得点をとる、ことと、2)今後、社会人として活動していくにあたって適切に「社会のしくみを理解」すること、の2点をコンセプトにしています。人気企業もマスコミも、これさえやれば大丈夫!

 
島根県立大学 キャリア形成対策講座
 
第9回 就職ガイダンス(岡山大学)
 
「販売士1級問題集」出版

効率的な学習で合格レベルの実力を養成、実務知識と基礎知識のマスターが可能な「販売士1級」のテキスト・問題集を特別価格にてご提供いたします。

 
すぐに役立つ ビジネス文書&メール文例事典

文書の作成に悩まれる読者の方々に、本書を活用していただき、ビジネス文書の基本的な作成手順やルールを理解してくだされば、たいへん嬉しく思います。そして、正確かつ効果的なビジネス文書を作成し、コミュニケーション能力を向上させビジネス現場において活躍されることを祈念しております。

 
就職支援シンポジューム
 
「販売士1級」税務経理協会より出版

効率的な学習で合格レベルの実力を養成、実務知識と基礎知識のマスターが可能です。
小売業など流通業だけでなく、メーカーやサービス業などに従事する社会人や就職をめざす学生などにおすすめのテキストです。

 
東京外国語大学 2009キャリア開発・インターンシップ支援講座
 
千葉大学 平成20年度インターンシップ準備講座
 
内定実績速報2008
内定された皆さんからのコメントも届きました! >>>    詳細はこちらから
 
2007年「就職実績速報!」詳細はこちらから
 
合同就活準備合宿

2007/12/19〜21の3日間、就職活動を始める国公立大学の学生が一堂に集まり、広い視野で個々のキャリアについて、そして就職活動について共に考える場として、就活準備合宿を開催いたしました。その様子をアップいたしましたので是非ご覧ください。
 

第1回合同就活準備合宿の様子はこちらからご覧いただけます。 >>>

 
 

「はじめてのビジネスマナー」出版
学生から社会人へとステップアップするための就職活動、採用担当者との係わり合いに本書をご活用されて、内定獲得の栄冠を勝ち取ってくださるように祈念しております。
 
朝日新聞に掲載されました!
第1回合同就活準備合宿を中心に、日本人材教育協会が朝日新聞(2007.02.13)に紹介されました。こちらから記事をご覧いただけます。
 
地方国公立大学生のための東京就活サポートオフィス試験実施のお知らせ
交通の便のよい外神田に『東京就活サポートオフィス』をオープンします。
JR上野駅・御徒町駅・秋葉原駅の各駅から徒歩圏内です。
東京メトロ(地下鉄)銀座線・千代田線・日比谷線・大江戸線のアクセスも至便。
就職指導に熟達したキャリアカウンセラーが常駐して地方から上京する国公立大学生の就職活動を強力にサポートします。
首都圏における就職活動のさまざまなシチュエーションにお役立てください。

YESプログラムをご存知ですか?
厚生労働省YESプログラムポスター「YES-プログラムは、厚生労働省が若年者の就職促進を目的として、平成16年度から展開している「若年者就職基礎能力支援事業」です。

*YES-プログラム=
    Youth Employability Support-Program
YES‐プログラムでは、企業が求める就職基礎能力について具体的な目安が示され、同時にそれらの能力を修得するための講座・試験が提供されます。
さらに、修得者の希望に応じて「若年者就職基礎能力修得証明書」が発行され、自己アピール力を高めるツールとして活用することができます。


第三者評価について 評価のプロセス(流れ) 評価費用